2024年11月9日(土)12:30開場 13:00~15:30
パイプオルガン独奏 山口眞理子 第二部の最初 14:10頃~14:30頃
入場無料 定員100名(未就学児入場不可)
演奏曲目
J.S.バッハ(山口編曲):無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ第1番 BWV1001よりアダージョ
J.S.バッハ:コラール編曲 「われら悩みの極みにありて」BWV641
作者不詳(エリザベス・ロジャース・ヴァージナル・ブック 1656年):ナイチンゲール
作者不詳(スサネ・ファン・ソルト写本 1599年):シャンパーニュのブランル
作者不詳(アテニャン編1530年):バスダンス、ガイヤルド
W.Aモーツァルト:グラスハーモニカのためのアダージョ K.356
F.メンデルスゾーン:ソナタ第3番 イ長調より
J.S.バッハ:コラール編曲「『目覚めよ』と我らを呼ぶ声」BWV645
山口眞理子(オルガン)
フェリス女学院大学・同大学院音楽研究科オルガン専攻修了。オルガン・チェンバロ・バロックヴァイオリン・アンサンブルを武久源造、桐山建志両氏に師事。大森ルーテル教会オルガニストを経て、現在東洋英和女学院小学部オルガニスト・講師。ドイツ・スウェーデン・リトアニア等でのコンサートの他、ペダルチェンバロを用いた通奏低音や協奏曲編曲、手ふいごによるルネサンスオルガンの演奏等、国内外で活動。Lebensgemeinschaft Höhenberg(ドイツ)・Maria Music Therapy(韓国)にて音楽療法実習修了。
CD:「バルダキン・オルガンの世界」ALCD1121
バッハ協奏曲集「未来系バッハへの道」ALCD1127
「Aqua Veritatis-真理の水-ヨーロッパの春 聖母マリアを讃えて」(東京カテドラル)
場所 日本キリスト教団荻窪教会(JR/東京メトロ 荻窪駅南口 徒歩8分)

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